「分散は無知に対する保険であり、自分のやっている事を理解している人にはほとんど意味がない。」これは世界の大富豪の一人であるウォーレン・バフェットの言葉です。これは私の好きな言葉です。
もちろん原文は英文ですがここではあえて日本語訳を載せました。私は英語は好きな方ので大学でも英文科には所属していませんでしたが英会話サークルには所属し、それ以外にもフランス語と英語を習いに塾に通っていました。
ですから、英検もTOEICもまあまあでき、履歴書にそれを書いても恥ずかしくないくらいです。それはそうと、私の特技はそれだけでなく一応は簿記も2級までは合格しています。
ただ、簿記2級は商業高校の普通の生徒でも在学中にとるものなのでこちらはあまり自慢にはなりませんが、これがなぜか今の仕事の業務で役に立っています。私が入社した会社小さめの会社だったので、私は経理にまわされています。本当は営業に出て行きたいのでがいつまでたっても経理です。

以前から気になる女性が一人いまして、交流がそれなりにあり話をしたりするのですが、片思いをしているというのを知られたくないのでうまく隠してはいるのですが、今後どういった感じで接していけば良いかかなり迷っています。

恋愛は駆け引きが大事と言われていますが、自分はあまり恋愛をした事がなく気になる女性がいてもなかなか進展させる事ができないのでどうしたら良いか悩んでいます。過去にトラウマもいくつかあるのでそれが邪魔して次のステップに行く事ができない感じとなっています。片思いを実らせるためのノウハウとかあれば学んでみたいのですが、何か情報とかあれば是非教えてください。気になっている女性の方は他の異性の方からも人気を呼んでいてモテる方であるのでライバルがかなりいる感じとなっています。

できるだけ自分は一歩下がってコミュニケーションとかをとっている感じとなっています。気になる事も多々ありますが、この片思いをなんとしても実らせたいので努力していきたいと思います。

それにしても今年の夏は暑いです。本来ならば休日はエアコンのきいた部屋で、まったりとソファーに横になり読書などをしたいものですが、相方が某ジャニーズの主演した映画を観にいきたいということで、家から一番近い映画館(イオンシネマ下妻)に車で出かけたわけです。車に付いている気温計は、38.5度!まー今年はこんな日ばかりです。観に行った映画は「検察側の罪人」キムタクとニノが共演したということで話題の映画です。いつもそーなのですが、いわゆるアイドルが主演する映画というのは、それだけで何か別物として扱われ、評価もジャニーズだからという紋切り型の批評がありがちなわけです。そんなわけで、まず今回初めて行った「イオンシネマ下妻」ですが座席がゆったりで、とても観やすい映画館です。年を重ねると映画を観ているとお尻が痛くなります。それがこの映画館では、座席がゆったりし、なおかつ前の座席まで足元もゆったりです。そんなわけでまたこの映画館に来ることになりそーです。座席の話はさておき、映画「検察側の罪人」です。これが思った以上に良い映画でした。50歳以上ならば、ドストライクだと思います。相方は絶対DVD買うので、もう一度見ようかなーと思っているわけです。即日融資 キャッシング

最近、といってもここ半月からの話だが、投資を始めた。今までは銀行の定期預金だけしか利用していなかったのだが、利率は1年で0.1%程度。1万円預けてようやく10円の利子がつくかどうかのレベル。一方で銀行から営業時間外にお金を下ろすと同行でも手数料108円かかるケースがあり、コンビニだったら216円かかる。利子の割合から考えると、何のために銀行に預けているのかわからなくなる。月に〜回までなら手数料無料という銀行も増えてきているのは事実だが、利率を考えると損している感があるのは否めない。そこで新たにFXを始めた。FXというと破産する人が出たりリスクが高いとかネガティブなイメージが自分の中であったが、それはあくまで大金をつぎ込んだ場合である。始めから失っても良いレベルの金額で行えば万が一負けた場合でも大丈夫な事に気がついた。もちろん素人なので始めは負ける可能性が高く上手くいかない事は目に見えている。そのため最初は少額で勉強していって(慣れていって)から徐々に金額を増やしていけば良いと思っている。もちろんこれは株式や投資信託にも言える。どのみち銀行だけに預けるという時代は正直個人的には終わった予感がする。自分達がいざ65歳になった時に年金をいくら貰えるのか不透明である事を考えると、どのようにして自分のお金を増やしていくかというのは真剣に対策を練る必要があるとつくづく思う。http://www.fndg.co/card-hensai.html

アガサクリスティの日本版のドラマ、そして誰もいなくなったを見ました。わかりやすかったです。どちらかというと、好みは、日本版、オリエント急行殺人事件の方ですが。面白かったです。
アガサクリスティは、子供の頃に文庫本で夢中になって読んだことがありました。これは、黒いどさんという日本名でしたが、アクロイド殺人事件という名前でしょうね。内容もいい加減読みなので、はっきりと覚えてはいないのですが。
そのドラマを見て、変なところにが気になりました。柴先生の自転車とお手伝いさんの息子さんがすれ違うというシーンです。松のような雑木林でスレ違います。
これって、怖いですよね。設定がどちらの別訴土かはわかりませんが、昭和の時代は、車も普及していないので、あのような真っ暗な待つしかないような林を歩いて、目的地に移動していたということでしょう。その時代を経て今の生活があるわけですが、とても、昭和を意識してしまいました。ミュゼ 鼻下 回数

今、娘はおやつ禁止令が出ています。好き嫌いが多くお菓子に目がない娘なのですが、妹のお菓子をとったので叱っての罰なんです。あられを挙げた時に妹の袋のあられを自分の袋に入れているのを目撃したのですが、正直、2歳の妹がお姉ちゃんと同じだけおやつを食べるのは多すぎだと感じていたので見逃すことにしました。しかしそれがいけなかったようで、その後グミも明らかにお姉ちゃんの袋がパンパンで妹の袋があっという間にちょびっとになっていたんです。証拠も無いのに疑うのは良くないので今度見かけたら注意しようと思っていました。するとラムネをあげた時のことです。「コタツの中で食べよう!」と妹を誘い2人でコタツに潜ったかと思ったら、妹が「1個しか無い〜」と泣きながら出てきたんです。これは酷いと思い「人のものをとるのは泥棒だよ!」と厳しく叱りおやつ禁止令を出しました。妹がまだ赤ちゃんだからバカにしているのかもしれませんが、他所でも平気で欲しいものは人のものでも奪っていたら大変なことです。少し反省してくれますように。

12月22日のトレーニングですが、昨日同様12キロを走りました。2月4日の愛媛マラソンまで残り1ヶ月が近づこうとしているので、そろそろ走りの精度を高めたいところです。準備運動の段階では前日のよりも体は軽かったです。それでもマラソンは走ってみないと分からない面がありますし、日ごろの生活で少し無理があればそのまま体調に影響してくるので微妙な競技だといえます。スタートから体の反応は良かったです。前日よりは体の調子は良く余裕はありましたが、前半のタイムとしてはほぼ同じ感じだったので、少し焦りはありましたが、中間点の段階で余力が残っていたので後半、体のキレが出てきそうな感覚はありました。そして後半折り返してから逆風を受けましたが、調子が上向きになり安定した感覚で流れるようなフォームで走れたと思います。タイムは1時間31秒と前日より1分以上良くなり疲労感もなかったので、翌日もしっかり調整すれば近いうちにタイムトライアルができると思っています。2月4にまでもうひとつ強化を図っていきたいと考えています。

今日は子どもの私立高校の合格発表日でした。
「一般(前期)だったので専願と比べて不利だろうなぁ。」
「合格出来たとしても希望の科じゃなくて転科かもしれないなぁ。」
と心配だったんですが、無事希望の科の合格通知を持って帰ってきました。
公立が第一志望なんですが、それでも私立に合格したことでフッと肩の荷が降りたような気がします。
自分が受けるより子どもの受験の方が落ち着きませんね。
私の親もこんな気持ちだったのかなぁ。
あとは3月の公立受験までラストスパートで頑張るのみ!
それにしても私立の入学金の締切日が3日以内っていうのが何とも面倒くさい。
せめて1週間から10日間は猶予があればいいのに。
フルタイムで仕事をしているので、お昼休みを使って銀行に振り込みに行かなければいけません。
混んでないといいけどなぁ。
昼休み中に戻ってこれるかしら。
4月の入学式までは私立の入学説明会やら、公立の合格発表やらで落ち着かない日々になりそうです。http://www.foosquare.com/

漫画のアニメ化は当然のように受け入れられますが、実写化となると賛否両論分かれますよね。アニメ化はやはりうれしいものですよね。自分が読んでいた漫画が画面を通して動き出すのですから。ですが、先程当然のようにと言ったものの、アニメが始まるまでは発表された声優と自分のイメージが合うのか不安になる事もあります。イメージする声は人それぞれ違いますから、全ての人に受け入れられるのは難しいですよね。それでもアニメが始まってしまえば、ほとんどの人がこの声優さんで良かったと思えてしまうんですよね。漫画がアニメ化される場合、ある程度目で見てたコマがアニメになるので、背景などの描写は加わりますが、次のシーンはこうなるとある程度予測がつきます。実写化となると予測はついてもアニメとは異なり、そんな描写になるんだーとすごいと思う人もいればがっかりする人もいますよね。そして、描写よりも何よりも配役が難しいのが実写化です。結局誰がやっても文句が出てしまうので、実写化はハードルが高いですよね…。このように漫画のアニメ化実写化はある程度の予想がつきながら話が進みますが、ラノベのアニメ化実写化はどうでしょう?ラノベのような文体(挿し絵は除いて)だけのものは、読んでいる人にとってイメージが違うものなので、アニメも新鮮に写りそうですし、更に実写化は批判は少ない気がします。
ともあれ、自分が愛読しているものがアニメ化実写化になったらうれしいですよね。私もお気にいりの『盗賊妖狐が現代に来たら、愛する彼女はヤンデレに変わっていた。かと思ったらツンデレに近いヤンデレだった。』がアニメ化若しくは実写化になったらいいなと思っています。

この春に小学校を卒業したばかりの長子のことです。
平年よりも気温が高めということで、まだ3月だというのに桜の気配があちこちで感じられるようになると・・・
「友達とお花見に行きたい。」と思うようになりました。
しかも、電車に乗って、近くの観光地域まで・・・。
そもそも国内外の観光客が多いところなのに、更に素敵な桜シーズンということで、大混雑するのでは・・・・と、心配ではありました。
が、本人はがぜんヤル気で、複数のお友達への連絡と、集合場所や大体の解散時刻、屋台だと高くつくので昼食はそれぞれ持参する
などなど
想像以上にしっかりした”幹事”ぶりで、ちょっとだけ誇らしく思いました。
当日、かなり早めに集合場所に着いてしまい、ちょっと待ったようですが、当日はみんなで無事にワイワイ楽しく過ごしたようです。
お昼は川沿いにレジャーシートを敷いて、長子は自分で購入したパンを食べたようです。
他には、屋台で焼き鳥を1本(500円!)、お店で甘酒、そして家族にお土産としてお団子を買い、ちょっとだけ観光気分も堪能でき、大満足の様子でした。
貴重なイベントの機会でした。
お友達にも本当に感謝です。