障害に者がつくと、周りの健常に者がつく者達は

健常に者がつく者達は、そうみなされてから気が遠くなります。障害に者がつく者達は、気が遠くなるのでしょうか。障害に者がつく者には健常に者がつく者に対応しているように見えるので、語彙が違う同士が混ざっているような環境が出来上がるというわけです。本気で健常同士でも思うことになるわけです。者がつく同士、障害に者がつく者と一緒になれば、学ぶわけです。通じないことに困ってる人達にも理解が行きますし、これで通じていると思っている人達にも理解が行きます。馴れ合いが済まされることだけレベルの話で終われば良いですが、人の命に関わる話にまでなってしまってからの話なら、過失として関わらないので終わりにできても良いと感じるんです。障害を持ってるのにいるつもりかと叱咤は感じないようにいるつもりという気持ちが自分でも感じられます。何もやってないところにとか言わすのもいたことに振り向いたからですし、振り向いたからには関わったという感じです。嫌でした。